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EQ こころの知能指数とは?

「感情に強くなる」 「前向きな気持ちを作り出す」
「人の気持ちに上手に働きかけられる人になる」


ビジネスで成果を生み出すために必須の能力です。

成果を生み出す「思考」や「行動」は「感情」の影響を受けています

EQ 感情は思考や行動に影響しています幸福、驚き、嫌悪、怒り、恐れ、悲しみ…。最も基本的な6つの感情と言われます。現実にはもっと複雑な感情を感じています。人は、どんなに理性的に振舞っているつもりでも、必ず何かの感情を伴っています。そして感情はその人の思考や行動に影響します。感情に賢くなること、感情と上手につきあえることは、成果に結びつく賢い行動を生み出す源でもあります。


プラスの感情もマイナスの感情も、人やチームに伝染します

EQ 感情はチームに伝播します感情はチームのメンバーに伝播します。チームにプラスの感情を持った人がいるとそのチームは明るく元気な雰囲気をつくり出すことができますが、反対に否定的でマイナスの感情をまき散らす人はチームの感情をもマイナスに変化させてしまいます。特にリーダーの感情は組織の感情に強い影響を与えています。


成果を生み出すために感情を使いこなす。これは能力です。

EQ ふさわしい感情をつくり出す精緻な仕事は緊張感のあるマイナスな感情の下で行う方がミスが少なく、反対に、開放的でプラスの感情を伴っている時ほど、斬新なアイディアを生み出しやすいと言われています。チームにビジョンを示す時、親身な相談を受ける時、部下の問題行動を指摘する時…。望ましい結果を生み出すために、感情を調整し、ふさわしい気持ちをつくり出し、相手の感情に働きかけていく。この能力こそ、EQ こころの知能指数と呼ばれる能力です。


EQ 4つのブランチ 4 Branches

<感情の識別> 自分や相手の感情を正確に読み取る能力
自分や相手の気持ちを正しく読み取る能力です。自分の気持ちを捉えると、感情の調整もしやすくなります。また言葉を鵜呑みにせずに、相手の本音を読み取るためには、表情やしぐさ、声のトーンといった言葉以外のサイン(ノンバーバル)に注目することが大切です。

<感情の理解> 感情の原因を理解し、変化を予測する能力
感情の生起や変化には必ず原因があります。なぜその気持ちになったのか分かり、またこの先どのように変化するのか正しく予測できることは適切な対処をするために役立ちます。

<感情の利用> 自分をモチベートしたり、相手に共感したりする能力
望ましい行動のために、ふさわしい気持ちをつくり出そうとしたり、相手の立場に立って相手を理解しようとすること。感情を上手に使っていくことで課題を達成しようとする能力です。

<感情の調整> 感情をコントロールする
自分のすべきことのために、他者に働きかけるために、自分の感情を調整する能力

*サロベイ&メイヤー モデルより




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